燃焼スープの話とは別枠で、通常の記事も書きます。
ラルク友達の
トモミさんからミュージカルバトン及びコミックバトンをもらいました。
トモミちゃんどうもありがとう!
今日はミュージカルバトン、行きます。
さっそく解答してみよう。
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Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)410MB。90%以上がラルクです。
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Song playing right now
(今聞いている曲)「Killing Me」(L’Arc~en~Ciel)
「AWAKE」を買ったら、思いのほかこれが大ヒットでした。
「New World」もですが、朝からの通学中に聴くと調子が出ますね。
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The last CD I bought
(最後に買ったCD)「AWAKE」(L’Arc~en~Ciel)
1曲目が「New World」っていうのがステキ過ぎます。
その名の通りですが、お目覚めのCDにいかがでしょうか。
ちなみにほんのちょっと前だったら最後に買ったのは「カルミナ・ブラーナ」。
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Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)「flower」(L’Arc~en~Ciel)
ラルクの師匠である友人スミスが、どっちゃりいっぺんに貸してくれたCDのうちの1枚。
これが出会いです。
「Jesu, meine Freude」(J. S. Bach)
邦題「主よ、わが喜び」。
いわゆるゲミでよくいう”死んでもいいシリーズ”に入る1曲です。
”死んでもいいシリーズ”とは、自分が「コレをやれたら死んでもいい!」と
思えるくらい思い入れの深い曲のことです。
初めて聴いたとき、最初の6小節で背筋がぞくぞくしました。
本当に自分たちの代でこの曲を演奏できてよかった!!
5番のように複雑な曲でも、それぞれの音の進行になぜか納得できてしまう。
だからパート練習の段階でも、その普遍性を感じることが出来ました。
FOBさんの受け売りですけどね。でも本当にバッハの偉大さを感じた曲でした。
中でもここが好き!というのはありません。全部好きです。
歌詞も何度も読みました。ドイツ語はやっぱり難しい。
最初、そして最後の言葉、「Jesu, meine Freude」の説得力、重厚さは忘れません。
ちなみに私の”死んでもいいシリーズ”、ほかには
「Requiem in d」(W. A. Mozart)と、「Miserere, mei Deus」(G. Aregri)。
「Jesu~」は、去年の演奏会で歌いました。
「Requiem in d」は、がんばってどこかの団体に所属すれば歌えないことはないかも。
でも、「Miserer~」は果てしなく無理に近いだろうな…。ねぇ。
「Kanon」(J. Pachelbel)
あえて「Canon」でなく「Kanon」で書きます。あとDじゃなくGね!!
これはもちろん去年の演奏会のアンコールだったからですね。
私たちの代の演奏会の曲の中で、ある意味一番最初に決定していた曲です。
自分の中だけでですけど。当時は反対されたし(バスに)。
テナー、カモンっ!!!!!!
んダーダバーダー ダバダーバダバダー「fantasista」(Dragon Ash)
これを歌える人は、本当にかっこいいと思う。
「ロマンス」(PENICILLIN)
ケンちゃんに「これ聞いたらキミのことしか思い出さんのよー」と言われた。ゴメン。
なんだこの記事の長さの違いは。
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Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)えーと、どうしよう。
別にもうブログじゃなくてもいいかな?できるだけブログ??
じゃあ、もしここを見ていたら、バトンどうぞお願いします。
U子さん、
愛媛人、
あやまち先生、
合唱○○さん、あとブログじゃないけど
冴音さん(笑)。
みなさんの創作活動の邪魔にならなければ、どうぞこのバトンもらってください。
もちろんパスでも構いません。よろしくお願いします。
◆今日の一言◆
「ドイツ鯉死んじゃったの」(BY わくわくスタッフのMさん)
いや、そんな鯉がいたことすら知りませんでしたから。